悩み多き文教市場のインフラ屋さん

らくがきちょう。日々取組んでみた事や気になった事。何気ない日常の事など。

Archive for 7月 12th, 2009

おやつ(山口県山口市 御堀堂 外郎)

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関東方面では手に入らないと思っていたのですが、手に入れる事ができる場所を発見。

おいでませ山口館 東京観光物産センター

東京駅八重洲北口から5分ぐらいでしょうか。

山口県の観光物産センターです。

「御堀堂の外郎」ここで手に入れることが可能です。

普通は真空パックのものしか手に入れることができませんが月曜日だけは「生外郎」も手に

入れる事が可能です。

200907121 200907122

個人的には名古屋のういろうも有名ですが、山口の外郎の方が好きです。

味や触感は他の地方のういろうとは違うように感じます。もちもち感が好みです。

東京駅近くに寄った時に大量に買い込み、冷蔵庫で保管しています。

風味や味は落ちてしまうのですが食べたい時に食べれるのでうれしい事です。

夏は冷たくして、冬は温めてもおいしいです。

注意ですが、解凍や温めに電子レンジは厳禁です。カチカチになって食べれなくなります。

一度、最後の一本をやってしまいショックを受けました。

その他、「豆子朗」というのも有名です。こちらは、横浜のあざみ野に店舗があります。

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Written by infra20th

2009年7月12日 at 06:09

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MDT2010 Beta1 展開するOperating Systemの登録 Deployment Workbemch-Distribution Share-Operating System

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MDT2010_ページ_05 MDT2010_ページ_07

MDT2010 Beta1を起動します。

スタートボタン→すべてのプログラム→”Microsoft Deployment Toolkit”→”Deployment Workbemch”から左ペインの”Distribution Share”を選択して項目を展開し”Operating System”を選択します。

DSO1 DSO2

“Deployment Workbemch – [Deployment WorkbemchDistribution ShareOperating System]”

のメイン画面が表示されます。

左ペインの”Operating System”を選択して、右クリックしメニューから”New”を選択します。

“OS Type”画面が表示されます。今回展開するOSは”Windows7 Beta”です。バージョンは”ULTIMATE”を展開する予定です。

“Full set of source files”という項目のラジオボタンがオンになっている事を確認します。

この項目がOSイメージを登録する場合の項目となります。

カスタムイメージ(wim)の登録もできます。wimファイルとそのOSのsetupファイルを用意して登録をおこないます。カスタムイメージの作成や展開についても今後ご紹介予定です。

OSの登録をおこないます。

DSO3 DSO4

 DSO5 DSO6

“OS Type”画面で”Full set of source files”を選択し『Next』ボタンを押します。

“Source”画面が表示されます。CDドライブに”Windows7 Beta”のメディアを挿入して”Browse”ボタンを押してメディアが挿入されたドライブを指定します。

指定が完了したら『Next』ボタンを押します。

“Destination”画面が表示されます。挿入されたOSのディスクからOSの名称を読み取り表示されていると思います。

展開するOSである事を確認できたら、『Finish』ボタンを押します。

OSイメージの登録が始まります。

登録作業が完了すると中央ペインに登録されたOSイメージの一覧が表示されます。

 DSO8 DSO9

Written by infra20th

2009年7月12日 at 04:30

MDT2010 Beta1 Distribution shareの準備 Deployment Workbemch-Distribution Share

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MDT2010_ページ_05 MDT2010_ページ_07

MDT2010 Beta1を起動します。

スタートボタン→すべてのプログラム→”Microsoft Deployment Toolkit”→”Deployment Workbemch”

DS1

左ペインの”Distribution Share”を選択します。

“Deployment Workbemch – [Deployment WorkbemchDistribution Share]”のメイン画面が表示されます。

中央ペインに表示されている各項目とチェックボックスは、各項目の構成が完了するとチェックボックスにチェックがはいり表示されます。

構成が完了した項目の確認をこの画面よりおこなうことができます。

Windows AIKのインストールはすでに完了しているので”Install the Windows Automated Installation lit.”の項目のチェックボックスに既にチェックが入っていることが確認できます。

まず、パソコン展開時に利用される共有フォルダーとなる”Distribution Share”フォルダーの作成をおこないます。

パソコン展開ができるように構成した各情報や展開時に使用するOSイメージ、パソコン展開時に使用する起動ディスク、起動イメージなどの格納場所となります。

 DS2 DS3

左ペインの”Distribution Share”を選択して、右クリックしメニューから”Create distribution share directory”を選択します。

“Specify Directory”画面が表示されます。

“Distribution Share”フォルダーをどこに作成するかを指定します。

“Creater a new distribution share”の項目のラジオボタンが選択されて作成場所が入力されています。

システムのドライブと別に配置したい場合は”D”ドライブなどに変更します。

作成場所の入力が完了したら、”Finish”ボタンを押します。自動的にフォルダーの作成が開始されます。

 DS4 DS5

指定した場所に”Distribution Share”というフォルダーが作成されます。

左ペインの”Distribution Share”を選択して”Create a Distribution share directory”の項目にチェックが入ったことを確認します。

DS6

Written by infra20th

2009年7月12日 at 03:25

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