悩み多き文教市場のインフラ屋さん

らくがきちょう。日々取組んでみた事や気になった事。何気ない日常の事など。

Archive for 8月 16th, 2009

夜 (インスタントビビン冷麺(ドゥンジ))

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夏めし。次はインスタントのビビン冷麺。

インスタントですが味はなかなかのものでした。また、ボリュームがあります。

袋に作り方が載っていますが、韓国語です・・・解読できません。

という事でホームページで確認。

インスタントビビン冷麺(ドゥンジ)・作り方

水800mlを沸騰させます。麺と具を入れて中火で3分間茹でます。

ほおっておくと麺が塊になってしまうので、ほぐしながら茹でます。

今回は具としてつるむらさきという野菜ともやしを使いました。

別の鍋でつるむらさきともやしも軽くゆでます。

麺が茹であがったら水で洗います。野菜も同じく水で洗います。

麺を付属のビビンたれであえるのですが、盛る器とは別の器であえるといいと思います。

あえる時にもやしもいっしょにあえました。手であえるとたれと麺がよくからみます。

お皿に盛りつけします。つるむらさきはチャーシューを煮たしょうゆだれとごま油で

あえてみました。あえたつるむらさきも一緒に盛ります。

200908161

麺の触感がいい感じです。また、ビビンたれが甘辛くておいしいです。

結構辛いです。ボリュームも結構あります。

付け合わせの野菜などと一緒に盛った方が飽きずにおいしく食べれると思います。

ホームページにはからしとお酢を入れるともありますが、多分辛味がまろやかになるのでは

ないでしょうか。次やってみたいと思います。

おいしい。

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Written by infra20th

2009年8月16日 at 10:15

カテゴリー:

Intel D945GSEJT(Atom N270 Mini-ITX Desktop Board) その4

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いろいろ欲張って機能を盛り込む事を諦めました。

最低限おこなう作業は、ワープロ・表計算・メールぐらいです。

この事からハードウェア構成を以下の様にしました。

省スペース・ある程度省電力・できる範囲で高性能を目指す。

〔ハードウェア構成〕

 ケース:Mini-Box M350

 HDD:WD740BLFS (CB-5814BL VGAチップ用クーラー取付)

 内蔵機器:BT-01UDE (Bluetooth)

 PD14 Flash Drive 1GB (Redy Boost)

 (USBピンヘッダー→USBポート+コネクタ簡単脱着ケーブルで延長:DD)

 マニュアルP12(DD)に接続

 その他:各種変換ケーブル、ヒートシンク等

〔OS〕

Windows 7 Ultimate

〔運用方法〕

 通常はキーボード・マウス・モニターは接続せず、設置。

 自宅では操作端末からリモートディスクトップ接続で操作。

200908144 200908141

200908142 200908143

ハードディスクが高速回転タイプで常時起動という事もあり、熱対策に気をつかいました。

WD740BLFSがとにかく熱くなります。

ハードディスクにVGAチップ用クーラー(ヒートシンク+ファン)を取り付けて、ケースにハードディスク

を取り付けた時に、周辺のチップも冷却できるようにファンの取付位置を工夫しています。

また、チップセットやメモリーの片面にもヒートシンクを取り付けて熱対策を施しています。

マザーボードのファン用電源(P12 L)にCB-5814BLを接続しましたがファンが回らず(電源投入後、

ファンを触るときちんと回転します。このファンを回転させるのには相性が悪い様です。その他の

ファンを接続すると普通に回転します。)

HDD用電源(P12 O)から分岐ケーブルを使って接続しました。

200908155 200908156

今までは液晶一体型のパソコンを常時電源入れっぱなしの環境だったので、このパソコンで

電気代が安くなるのではと期待しています。

ケース裏にはネジを引っかける溝が開いているので、設置場所についてもいろいろ工夫できそうです。

WIN7S

快適環境が整いました。

Written by infra20th

2009年8月16日 at 04:32

カテゴリー: PC

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Windows 7 リモートディスクトップ接続 コンピューターに表示されているコンピューター名の削除

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リモートディスクトップ接続を起動して、コンピューターに表示されているコンピューター名を削除する方法です。

リモートディスクトップ接続を使用して他のコンピューターにリモートディスクトップ接続をおこなうと、このリストに接続したコンピューターの履歴が残ります。

このコンピューター名を履歴から削除する方法です。

コンピューター名はレジストリーに書き込まれています。

レジストリーエディターを起動します。

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Terminal Server Client\Default

上記キーにアクセスします。

削除したいコンピューターをリストから削除します。

コンピューター”e”を削除したい場合”名前””MRU1″を選択して右クリックしメニューより『削除』を選択します。

この操作でリモートディスクトップ接続のコンピューターのリストに削除したコンピューターは表示されなくなります。

ただし、レジストリーに登録されているコンピューターをすべて削除しても、最後に接続したコンピューターは表示されてしまいます。リストに登録されているわけではないようですが。

また、下記キーの中に接続したユーザー名も登録されているようです。

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Terminal Server Client\Servers

必要に応じて削除します。

RD1 RD2

RD3 RD4

Windows Vistaでも同様の操作でリストからコンピューター名を削除できます。

資格情報についてはコントロールパネルにある”資格情報マネージャー”で管理されています。

保存した資格情報を削除したい場合は”資格マネージャー”で操作します。

Written by infra20th

2009年8月16日 at 03:52

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