悩み多き文教市場のインフラ屋さん

らくがきちょう。日々取組んでみた事や気になった事。何気ない日常の事など。

Archive for 9月 2009

まだ、間に合います。Windows 7 ラウンチパーティー主催者募集中!

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来週22日(火)24:00まで応募可能です。

Windows 7 ラウンチパーティー主催者募集中!

楽しそうじゃないですか。

みんなでもりあがりましょう!!

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Written by infra20th

2009年9月18日 at 12:09

カテゴリー: Windows7

9(nine)+ WS009KE

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通常の9(nine)+をウィルコム ガジェット対応版へアップデートする

ファームウェアを提供すると発表されていましたが、まだでしょうか。

楽しみに待っているのですが。

そういえば、と思いだした事です。

Written by infra20th

2009年9月17日 at 14:56

カテゴリー: 日々のこと

Microsoft Desktop Optimization Pack (MDOP) 2009 R2 のリリース時期

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Optimization Pack(MDOP)2009R2が10月下旬にリリース。

対応するクライアントOSについて、Windows 7 をサポート。

MDOP Blog

対応するサーバーOSについてはMED-Vを除いてWindows Server 2008 R2 対応。

MED-VについてはMED-V1.0SP1でWindows Server 2008 R2及びWindows 7 をサポート予定

との事。

このツールの中にはアプリケーション仮想化を実現するApplication Virtualization(App-V)

が梱包されています。

リリースされたらApplication Virtualization(App-V)を検証してみる予定です。

その他、梱包されているツールは

Advanced Group Policy Management (AGPM) 4.0

Diagnostics and Recovery Toolset (DaRT) 6.5

Desktop Error Monitoring (DEM) 3.5

となります。

Written by infra20th

2009年9月16日 at 14:03

Microsoft Zune HD

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Zune Software が4.0にバージョンアップ。

ZuneLogo

Zune Software

Zune HDへの対応やWindows 7 に最適化されたそうです。

ZuneとはMicrosoft製の携帯プレーヤーです。

気になっている機器の一つです。

日本での発売予定はないのですが、近い将来発売される事を期待しています。

Windows Home Server (Media Center:地デジなどの録画された番組など) やXBOX Live と連携が予想されている事で、ちょっと気になってます。

Written by infra20th

2009年9月15日 at 14:30

カテゴリー: Windows7

Debugging Tools for Windows

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ブルースクリーンを見たらイベントビューアーを確認しますがデバッグ ツールを使用して

確認するのも有効です。それ以外に、ダンプファイルを解析する手段もあります。

Windows 用デバッグ ツール

詳しい使用方法を知らなくてもある程度の原因を特定する事もできると思います。

各プラットフォーム用のDebugging Tools for Windows最新版をダウンロードして

インストールします。

ツールを起動して収集したダンプファイルを開きます。

ダンプファイルはシステムルート直下にMEMORY.DMPというファイルで保存されます。

システムのプロパティ画面の詳細設定タブ、”デバッグ情報の書き込み”で現在、設定

されている内容を確認ができます。

DMP1

Windows 7 の場合はWindows Driver Kit for Windows 7 and Windows Server 2008 R2にも

同梱されています。

(Windows Driver Kit for Windows 7 and Windows Server 2008 R2 (x86, x64, ia64) – DVD (English) )

DMP2

バージョンは6.11.1.404です。

Microsoft Windows Server 2003、Windows XP、Windows 2000、Windows NT 4.0、Windows Vista

Windows Server 2008用も同じバージョンです。

プログラムフォルダーに”Debugging Tools for Windows (x86)or(x64)”というフォルダー内に

『WinDbg』というアプリケーションがあるので選択します。

DMP4

Windbgが起動します。

メニューのFileから『Open Crash Dump』を選択して収集したダンプファイルを選択します。

DMP5

“KD>”と表示されているコマンドプロンプトにコマンドを入力して操作します。

!drivers

 クラッシュ時点で読み込まれたドライバーのファイル名等を表示します。

!apc

 クラッシュ時点で実行中のプロセスを表示します。

!analyze -v

 ダンプファイルの解析情報を表示します。

大まかな原因をつかむにはお手軽な方法だと思います。

Windows 7 の エクスプローラー

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Windows 7 のエクスプローラーを操作していて気付いた事があります。

Ex1

エクスプローラーの右側のスクロールバーをマウスで左クリックしたまま上下に操作すると、マウスのカーソル左横に表示されているフォルダーやファイルの名称がスクロールバー横に表示されます。

慣れるとちょっと便利かも。

Written by infra20th

2009年9月15日 at 14:10

カテゴリー: Windows7

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Wake On LAN

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この機能を使用していて突然機能しなくなった場合の確認事項の一部です。

BIOS で LANカード の Wake On LAN の機能がオンになっている事や停電など

電源トラブルがなかったかなどを確かめる事も大切です。

ちょっと古い Intel 製の LAN カードを使用しているのであれば、ドライバー及び

Intel PROSet というユーティリティーを新しいものに入れ替え、LAN カードの

プロパティーより、電力の管理タブの Wake on LAN の項目の

・Wake on Directed Packet

・Wake on Magic Paket

・電源オフ状態からの Wake on Magic Paket

この3点のラジオボタンにチェックが入っている事を確認します。

意外にこの対応で改善する事もあります。

Written by infra20th

2009年9月14日 at 14:15

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