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アイロボットのルンバ980本体の各部分を見てみる

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アイロボット ファンプログラム限定シークレット ファンミーティングに参加しました。

シークレットファンミーティングでは、参加者全員に最新のアイロボットのルンバ 980 を永久モニターする権利がプレゼントされました。

さっそく製品が届いたので各部分を見てみます。

URL:iRobot (アイロボット)のRoomba (ルンバ) 980を開封する

製品本体は部品が組み立てられた状態で箱に収められていました。

デザインはルンバの各シリーズと共通ですが、ボタンなどのインターフェースに違いがあります。

サイズもほかのシリーズと似通っています。

IMG_2782IMG_2784

本体上部には掃除を開始する CLEAN ボタン、停止ボタン、内蔵されているバッテリーの充電をおこなうホームベースに戻す Dock ボタンがあります。

CLEAN ボタンは 10 秒間押すことでルンバをリセットすることができます。

ボタンの上部にはインジケーターがあり、Wi-Fi アイコン、エラーアイコン、バッテリーアイコン、ゴミフルアイコン、ダートディクトアイコンが備わっています。

IMG_2815

また上部には部屋の状況を確認するカメラの iAdapt ビジュアライザーが搭載されています。

IMG_2812

本体裏側は、エッジクリーニングブラシ、エクストラクターなど掃除をおこなってくれる部品が備わっています。

IMG_2786IMG_2791

フロアトラッキングセンサー。

IMG_2787

裏面の縁には 6 つの段差センサーがあります。

IMG_2789

Written by infra20th

2015年10月18日 @ 13:25

カテゴリー: 日々のこと

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