悩み多き文教市場のインフラ屋さん

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Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.9 データーのバックアップについて)

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使用している状態を簡単にバックアップする事ができます。

OneKey Rescue システムボタン』を押して『OneKey Recovery』を起動させます。

システム バックアップ』を選択します。

バックアップ 先を指定します。

SystemBackup1 SystemBackup2

USB 接続のハードディスクなどをバックアップ先として指定する事も可能です。

SystemBackup3 SystemBackup4

マイ バックアップ メモ』という項目は修正する事も可能です。

SystemBackup5 SystemBackup6

作成した『システム バックアップ ファイル』を利用したリカバリ ディスクを作成する事も可能です。

『リカバリ ディスクの作成』を選択してメニューから

既存のバックアップ イメージを含むリカバリ ディスク』を選択してリカバリー ディスクを

作成します。

BackUPRecovery1 BackUPRecovery2

事前に作成した『システム バックアップ ファイル』が保存されている保存先を指定します。

BackUPRecovery3 BackUPRecovery4

BackUPRecovery5

Written by infra20th

2010年5月26日 at 12:33

Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.8 インストールされている Lenovo 独自 ツール)

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Lenovo G560 (06792UJ) には Lenovo 独自の便利なツールがインストールされています。

自宅内ネットワークに接続されているパソコン同士で簡単にファイルを共有・同期する事を可能にする

>Lenovo DirectShare

LenovoDS1

LenovoDS2 LenovoDS3

LenovoDS4

Windows ファイアウォールが有効になっている場合は『DirectShare』の通信許可する

必要があります。

LenovoDS5

他のパソコンと接続させたい場合は、初期画面に表示されている

DirectShare Server を他のコンピューターにインストールします。

をクリックしてインストールプログラムを USB フラッシュメモリーなどに保存します。

LenovoDS6 LenovoDS7

同じネットワーク内に接続されている『DirectShare Server』をインストールした

パソコンが表示されます。

接続を許可したい場合は『リンク』ボタンを押します。

LenovoDS8 LenovoDS9

Lenovo DirectShare』画面右上に表示されている『スパナ』のアイコンを選択すると

各種設定の確認と設定がおこなえます。

LenovoDS913

他のパソコンとファイルを共有や同期したい場合は、接続させたいパソコンに

Lenovo DSServer』をインストールする事で接続を可能にさせます。

USB フラッシュメモリーなどに保存したインストールプログラムを接続させたい

パソコンで実行させ『Lenovo DSServer』をインストールします。

LenovoDS10

インストールが完了するとディスクトップ上に『Lenovo DSServer』のショートカットが

作成されます。

Lenovo DSServer』が起動するとタスク バーにアイコンが表示されます。

LenovoDS11 LenovoDS12

顔認証でログオン認証などを可能にする

>Lenovo Veriface

LenovoVF1 LenovoVF2

ワイヤレス接続などネットワーク接続をサポートする

>Lenovo ReadyComm 5

LenovoComm1

その他にも

ウィルス対策ソフトウェアの『McAfee VirusScan Plus』

Web フィルタリングソフトウェアの『i-Filter 5.0』

ライティングソフトウェアの『CyberLink Power2Go 5』

内蔵カメラを使用して動画や写真を取り扱える『YOUCAM 3.0』

などのソフトウェアがインストールされています。

DVD の再生については『Windows Media Player』を使用します。

Written by infra20th

2010年5月26日 at 12:15

Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.7 Lenovo EE)

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Lenovo ENHANCE EXPERIENCE』というステッカーが貼ってあります。

EE

Windows 7 Lenovo Enhanced Experience

Lenovo G560 には Lenovo 独自の

Windows7 Lenovo ENHANCE EXPERIENCE (EE)

というパフォーマンス チューニング技術が施されています。

この EE が搭載されているパソコンは、起動で約 33 % 、終了時間で約 50 % の

短縮が実現されるそうです。

起動や終了時間、ネットワークへの接続接続速度などパソコンのパフォーマンスが

同じ構成で最適化されていない PC よりも大幅にスピードアップするそうです。

Written by infra20th

2010年5月22日 at 07:57

カテゴリー: PC

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Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.6 リカバリーをしたい場合)

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Lenovo G560 (06792UJ) にはリカバリ ディスクが添付されていません。

システムをリカバリ(初期化)したい場合は『OneKey Rescue システムボタン』を押してシステムをリカバリ(初期化)する方法と、リカバリ ディスクを作成し、作成したリカバリ ディスクを使用してリカバリ(初期化)する方法があります。

リカバリ ディスクの作成は簡単です。

新しい DVD-ROM メディアを用意します。

OneKey Rescue システムボタン』を押すと『OneKey Recovery 7.0』が起動します。

リカバリ ディスクの作成』を選択します。

Recovery1

作成したいリカバリ ディスクの種類を選択します。

工場出荷時の状況に戻したい場合のリカバリ ディスクを作成したい場合は『出荷時のデフォルト リカバリ ディスク』を選択します。

Recovery2

後はメニューに従って進めていくだけです。

Recovery3 Recovery4

Recovery5 Recovery6

Recovery7 Recovery8

書き込み可能な DVD-ROM メディア 2 枚を使用しました。

作成にかかる所要時間は約 1 時間 10 分でした。

作成したリカバリ ディスクを使用して起動したい場合は G560 を起動させ起動直後に『F12』ボタンを押します。

『Boot Manager』画面が表示されます。

メニューより矢印キーを使用して光学ドライブを選択します。

『SATA ODD : 』と表示されている項目です。

DVD ドライブにリカバリ ディスクを挿入して『ENTER』ボタンを押してリカバリ ディスクより起動させリカバリーを開始します。

Written by infra20th

2010年5月21日 at 11:57

カテゴリー: PC

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Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.5 システムの確認をしてみましょう)

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Windows Update を完了させシステムを使用する準備が整いました。

早速、システムの確認です。

Lenovo G560 (06792UJ) に搭載されている OS は Windows 7 Home Premium x64 です。

搭載されている 4G のメモリーをすべて有効に利用する事ができる環境です。

Windows7

CPU は Intel の最新 CPU Core i5 を搭載しています。

<搭載されている CUP の情報です>

CUP : Intel Core i5 – 430M Processor ( 3 M Cache , 2.26 GHz )Cores : 2Threads : 4Max Turbo Frequency : 2.533 GHzAdvanced Technologies : Intel Turbo Boost Technology , Intel Hyper-Threading Technology

                                             Intel Virtualization Technology ( VT-x ) , Intel 64 , Idle States

                                             Enhanced Intel Speedstep Technology ,Thermal Monitoring Technologies

                                             Intel Fast Memory Access,Intel Flex Memory Access

                                             Execute Disable Bit

フロントサイド・バス : 1066MHz

チップセット : Mobile Intel HM55 Express

ハードディスク : 320GB ( 5400 rpm ) ( SATA / 2.5 )

メモリー : ( 標準 / 最大 ) 4GB / 8GB ( PC3-8500 / DDR3-1066 , DDR3 S.O.DIMM )

ビデオチップ : CPU に内蔵 ( Intel Graphics Media Accelerator HD )

ビデオメモリー : 最大 1696MB ( メイン・メモリーと共有 )

Windows エクスペリエンス インデックスの値です。

G560

参考1:

CPU : Intel Core 2 Duo Processor T7600 ( 4M Cache , 2.33 GHz )

Cores : 2Threads : 2

Advanced Technologies : Intel Virtualization Technology ( VT-x ) , Intel 64

                                             Enhanced Intel Speedstep Technology , Execute Disable Bit

フロントサイド・バス : 633 MHz

チップセット : Mobile Intel 945GM Express

メモリー : 4GB ( PC2-6400 / DDR2-800 , DDR2 S.O.DIMM )

ビデオチップ : チップセットに内蔵 ( Intel Graphics Media Accelerator 950 )

ビデオメモリー : 最大 256 MB ( メイン・メモリーと共有 )

EK30X

参考2:

CPU : Intel Atom Processor N270 ( 512K Cache , 1.60 GHz )

Advanced Technologies : Hyper-Threading Technology , Enhanced Intel Speedstep Technology

                                             Execute Disable Bit

Cores : 1Threads : 2

フロントサイド・バス : 533 MHz

チップセット : Mobile Intel 945GSE Express

メモリー : 2GB ( PC2-6400 / DDR2-800 , DDR2 S.O.DIMM )

ビデオチップ : チップセットに内蔵 ( Intel Graphics Media Accelerator 950 )

ビデオメモリー : 最大 256 MB ( メイン・メモリーと共有 )

D945GSEJT

Intel Core i5 面白い CPU ですね!

2 コアですがハイパースレッティング機能で 4 スレッドで動作します。

System

またインテル ターボ・ブースト・テクノロジー機能を搭載しています。

この機能により使用している状況によってCPU のクロック数が変動します。

CUP2 CUP1

通常クロック数 2.26 GHz で動作し、使用している状況によって最大 2.53 GHz の

クロック数で動作します。

インテル ターボ・ブースト・テクノロジー・モニターを使用して CUP の動作状況の

  確認をおこないました。

  Windows 7 x86,x64 に対応したサイドバー・ガジェットです。

バーチャライゼーション・テクノロジー機能も搭載されています。

Windows Server 2008 R2 の Hyper-V を動作させる事も可能です。

この機能は標準でオフになっています。

使用したい場合は BIOS でオンにします。

グラフィック機能は CPU に内蔵 ( 統合 ) されています。

グラフィックに使用するメモリーの大きさは変更できないようです。

ベーシック (エントリ) の位置づけのパソコンにしては機能が満載だと思います。

使用用途の幅がかなりひろがると感じました。

インターネット閲覧などホビー用途からある程度のプロ用途まで利用できそうです。

 

<インストールされているソフトウェア一覧です>

G5605

 

<ディスクの構成情報です>

C: 254.14GB

D: 29.0 GB

Disk1

C: ドライブには Windows がインストールされています。

F1

また、フィルタリングソフトウェアの『i-Filter』のインストールプログラムが格納されています。

F2

D: ドライブには『DRIVER』というフォルダーがあり、ハードウェアで使用するドライバーと Lenovo の

ツール類のインストール プログラムが格納されています。

G5606 G5607

 

Speccy を使用したシステム情報の画面イメージです>

CPU

System2

RAM

System3

Graphics

System4

HDD

System5

Optical Drive

System6

Audio

System7

LAN Wireless

System8

LAN Wired

System9

Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.4 早速起動させてみましょう)

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パソコンの電源を入れると Windows 7 の初期設定のメニューが起動します。

メニューの指示に従って項目の入力などをおこないます。

G560F1 G560F2

ディスクトップ画面が表示されたら Windows Live の使用許諾の画面が起動します。

必要に応じて同意します。

G560F3

Windows 7 にはメールソフトが備わっていません。

メールの環境がない場合はWindows Live のサービスを利用するといいと思います。

初期画面です。

G5602

いくつかのソフトウェアのアイコンが確認できます。

まずは、Windows Update をおこないました。

いくつかの修正プログラムの適用が必要です。

G5603 G5604

Written by infra20th

2010年5月19日 at 11:58

カテゴリー: PC

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Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.3 アクセサリーについて)

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梱包されているアクセサリー類についてです。

・セットアップ ポスター V1.0

・ユーザーガイド V1.0

・AC アダプター

・電源コード

・バッテリー パック

セットアップ ポスターは、バッテリー パックの取り付け方や AC アダプター及び電源コードの

接続の仕方、各部の簡単な取り扱い方が記載されている簡易マニュアルです。

添付されている物品の確認もできます。

SP1 SP2

各部について詳しく知りたい場合はユーザーガイドを利用するとよいでしょう。

M1

AC アダプターはコンパクトです。

大きさは、約 133 mm(W) × 36 mm(H) × 28(D)

AC アダプター側のコードの長さは、約 1770 mm

電源コードの長さは、約 930 mm

※コネクター部分を省いて測っています。

AC1

AC2 AC3

AC アダプターはすっきりした感じです。

本体含めてすっきりした感じです。

G560_I1

バッテリー パックは 6 セルバッテリー。

使用時間は約 3.8 時間、充電時間は約 2.2 時間となっています。

B1

重さは本体・バッテリーを含めて、約 2.6 ㎏。

アダプター含めて、約 3 ㎏ です。

Written by infra20th

2010年5月19日 at 11:53

カテゴリー: PC

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Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.2 各部を眺めてみましょう)

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Lenovo G560 (06792UJ) の各部を確認してみます。

G560_7 KEYTOP3

パソコン本体の大きさは

376.8mm (W) x 249.8mm (D) x 34.9mm (H) (カタログ記載)

モニターの大きさは約

343mm (W) × 193mm (D)

モニターは LED バックライト付 15.6 型 HD 液晶 (1,366 × 768 ドット 1,677 万色)

モニター表面に光沢のあるタイプです。

<B5 サイズのノートブック パソコンと大きさの比較です>

B41 B42

B43

<パソコンを正面から見て左側面>

パソコン正面奥側から

・10BASE-T/100BASE-TX LAN ポート (10/100 Mbps)

・VGA ポート (D-SUB15 アナログRGBモニター)

・USB2.0 ポート

・eSATA/USB2.0 コンボ ポート

・HDMI ポート

・ExpressCard スロット

の各種ポートが確認できます。

LEFTSIDE3

有線の LAN がギガ対応でないのはちょっと寂しいです。

モニター出力が VGA と HDMI の 2 出力あると使い勝手がいいですね。

eSATA のポート、これはありがたいですね。

SATA 機器を手軽に接続する事が可能です。

SATA 規格のハードディスクや光学ドライブなどの機器を転送速度を落とさず接続

する事ができます。

しかも USB ポートとコンボなので USB 機器も接続できます。

eSATA 接続の HDD ケースを接続させてデーターを取り扱っています。

eSATA だとデーターの転送速度が早いので読み書きとも非常に快適です。

ExpressCard スロットについても、対応機器を使用したい場合非常に助かります。

いくつか対応機器の動作確認をおこなってみましたが問題なく取り扱うことができました。

LEFTSIDE5 LIGHTSIDE6

<パソコン正面>

802.11b/g/n 規格のワイヤレス LAN を内蔵しています。

このワイヤレス LAN の ON/OFF のスイッチが前面左側にについています。

FRONTSIDE4 FRONTSIDE2

中央にはパソコンの状況を確認できるインジケーター ランプが確認できます。

確認できる項目は、インジケータ ランプ左から

・電源 の状況について

・バッテリー の状況について

・ワイヤレス LAN の動作について

・ハードディスク の動作について

FRONTSIDE3

左側には 5 in 1 メモリーカード スロットが搭載されています。

・SD メモリーカード

・メモリースティック

・メモリースティック PRO

・xD ピクチャーカード (xD)

・マルチメディアカード (MMC)

各種メモリーカードを使用できます。

FRONTSIDE5 FRONTSIDE6

<パソコンを正面から見て右側面>

パソコン正面奥側から

・電源 ポート

・USB 2.0 ポート

・光学ドライブ

・ヘッドフォン ポート

・マイク ポート

が確認できます。

RIGHTSIDE5

RIGHTSIDE8

この機種に搭載されている光学ドライブは DVD スーパーマルチ・ドライブです。

RIGHTSIDE6

DVD-ROM 読み込み : 最大 8 倍速, CD-ROM 読み込み : 最大 24 倍速

にくわえて

DVD-RAM 書換え : 最大 3 倍速

DVD+RW 書換え : 最大 4 倍速, DVD-RW 書換え : 最大 4 倍速

DVD+R 書き込み : 最大 8 倍速, DVD-R 書き込み : 最大 8 倍速

DVD+R 2 層書き込み : 最大 2.4 倍速, DVD-R 2 層書き込み : 最大 2 倍速

CD-R 書き込み : 最大 24 倍速, CD-RW 書換え:最大 16 倍速

に対応してます。

<パソコンのキーボード上>

KEYTOP1 KEYTOP9

タッチパッドは左クリック ボタンと右クリック ボタンが一体化されたタッチパッドです。

やや左寄りに配置されています。

KEYTOP6

キーボード左上にある操作ボタンについて。

KEYTOP11

左から

・電源 ボタン

・OneKey Rescue システムボタン

・Energy Management ボタン

が確認できます。

OneKey Rescue システムボタン』を使用する事で『パソコンが起動しなくなった』など

パソコンにトラブルが起きた時に Windows を起動せずにパソコンを工場出荷時の状態に

戻したり、バックアップをとったある時点に復元したりなどの操作ができるようです。

工場出荷時に戻す』機能は重宝しそうです。

OR7

Energy Management ボタン』を押す事で『Energy Management』という電力管理の

ツールが起動します。

このツールにはいくつかの電力管理のパターンが登録されていて簡単に環境を切り替える

事ができます。

例えば、バッテリーの稼働時間を増やす環境などに瞬時に切り替える事ができます。

操作は非常に簡単です。

EM1 EM2

詳細設定を選択する事でより細かな設定をおこなう事ができます。

P1 P2

キーボード右上にある操作ボタン。

KEYTOP5

左から

・音量を切る(ミュート) ボタン

・音量を下げる ボタン

・音量を上げる ボタン

・OneKey Theater ボタン

インジケータだと思っていたのですが、操作ボタンです。

これは便利です。

OneKey Theater ボタン』は画面表示を通常のモードか動画に最適のモードに

切り替える事ができます。

輝度の切り替えでしょうか。

動作環境によって自動で切り替わる『自動選択』というモードも備わっています。

操作をおこなうと画面上に状況が表示されます。

 MOVE

音量の調整をおこなうと画面で音量レベルの確認ができます。

Vol

ミュート状態の場合に画面に表示されるアイコン。

Vol2

キーボード左下にはマイクが備わっています。

スピーカーはキーボード上部に備わっています。

KEYTOP10

キーボードにはテンキーも備わっています。

表計算ソフトなどで数値や数式を入力するのには便利ではないでしょうか。

KEYTOP12

モニター上部には  30 万画素のカメラも備わっています。

CAMERA3

<パソコン背面>

BACK1

あると便利だと思われる必要最低限な機能は備わっていると思います。

OneKey Rescue システムボタン』『Energy Management ボタン』『OneKey Theater ボタン

など Lenovo 独自の機能も備わっていて便利にパソコンを使用する環境が備わっている

のではないでしょうか。

Written by infra20th

2010年5月18日 at 12:33

Lenovo G560 (06792UJ) レビュー (Vol.1 製品が到着しました!まずは開梱してみましょう)

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Lenovo 製品モニターキャンペーン』に応募して当選しました!!

製品モニターに選定していただき、本当にありがとうございました!

うれしいの一言です!

IdeaPad 新製品モニター募集

募集されていたモニター製品は IdeaPad S10-3t もしくは Lenovo G560 でした。

どちらも面白そうな機種だったのですが、悩んだ末『Lenovo G560』を選択しました。

理由としては、ベーシック ノートパソコンというクラスで GUP を内蔵した最新の

インテル Core i5  CPU を搭載している事と Lenovo ブランドに興味があった為です。(TinkPad シリーズではなく)

興味のあったインテルの新型 CPU に触れる事ができるので非常に楽しみです。

早速、モニター製品が届いたので製品を開けてみます。

到着したのは『Lenovo G560 / 06792UJ SYSTEM UNIT』です。

<意外とスマートな箱です>

BOX1 BOX3

SPECS3

<梱包されているアクセサリー類です>

マニュアル類一式にバッテリーと AC アダプターが梱包されています。

ACCESSORY1

<そして本体です>

大きさに反して、持ってみると意外と軽くて薄く感じました。

眺めてみると、シンプルです。

本体の色は黒です。

G560_2

開いてみると最初に目につくのがパームレスト。

材質が金属で横方向にうっすらと筋が入っています。

これがおしゃれです。

パームレストがプラスチック製だと長期間使用していると汚れが目立ってくるので

これはうれしいです。

放熱効果も?あったりして。

G560_1

天盤は光沢があり模様が印刷されています。

G560_4

この模様が高級感を演出しています。

TOP1

ネット ブックやベーシック クラスのノートブック パソコンは見た目がおもちゃみたい

というイメージが強くありました。外装の加工の仕方でその様に感じる事があります。

Lenovo G560 これはなかなかいいですね。

Written by infra20th

2010年5月17日 at 14:35

モニターする製品到着 (Lenovo 製品モニター)

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Lenovo 製品モニター』でモニターする製品が決定し製品が届きました。

モニターする製品は『Lenovo G560 / 06792UJ SYSTEM UNIT』です。

詳細については後日(5月17日以降)掲載します。

Written by infra20th

2010年5月9日 at 08:18

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