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Google Earth のオフラインインストールについて

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Google Earth のオフラインインストール方法です。

Google Earth をオフラインインストールする必要がある場合 Googlegle Earth のインストールプログラムを用意することで可能になります。

Google Earth のインストールをおこないます。

Google Earth

Google Earht のダウンロードサイトへアクセスします。

『Google Earth 5 をダウンロード』ボタンを押します。

表示された画面で『同意してダウンロード』ボタンを押します。

※Google Chrome を追加するのチェックボックスのチェックをはずします。

GE1 GE2

セキュリティについての通知が表示されるので、表示領域を右クリックしメニューより『ファイルのダウンロード』を選択します。

GE3

表示されたプログラムを『実行』ボタンを押してプログラムを実行させます。

GE4 GE5

『Google Earth インストーラ』が開始されます。

GE6

この時に新しいフォルダーが作成されます。

作成場所は『Program Files』です。

x64 の環境では『Program Files (x86)』となります。

このフォルダー内に『Google』というフォルダーが作成されます。

このフォルダー内の『Update\Download』内に Google Earth のインストールプログラムがダウンロードされ一時的に作成されます。

GE7

Download フォルダーに作成されたフォルダー内を確認すると Google Earth のインストールプログラムを確認することができます。

このプログラムは Google Earth のインストールが完了すると削除されます。

削除される前に適当な場所へコピーします。

GE8

コピーしたファイルが Google Earth のインストールプログラムです。

このプログラムを使用してオフラインインストールをおこないます。

GE9

Written by infra20th

2010年11月10日 at 20:36

Microsoft P2V Migration for Software Assurance

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ボリューム ライセンスを契約しているユーザー向けにオプションとして

提供されているソフトウェア アシュアランスを契約しているユーザーに提供が開始されました。

P2V Migration for Software Assurance

MDT 2010 Update 1 と Sysinternals Disk2vhd と連携させて使用することができるテンプレート及びスクリプトが含まれています。

Windows XP SP3 以降の OS (Windows Vista SP1,WIndows 7)

を Disk2vhd を使用して VHD ファイルへ変換します。

変換された VHD ファイルを MDT 2010 Update 1 の機能を使用して Windows Virtual PC に組み込むことができるようです。

変換された VHD ファイルの OS に登録されているプログラムもスタートメニューに表示され利用することができます。

非常に面白そうです。

Written by infra20th

2010年11月9日 at 21:32

Adobe Reader オフラインインストールについて

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現在配布されている Adobe Reader は Adobe Reader 9.3.3 です。

インストールはアドビのホームページからオンラインインストールします。

オフラインでインストールをする必要がある場合、インストールプログラムを用意することで可能となります。

オンラインインストールした環境からインストールプログラムを取り出すことができます。

Adobe Reader 9.3.3 を新規にインストールした場合の作業手順です。

Adobe Reader をインストールしたユーザーのユーザー プロファイルが格納されているフォルダー内に作成されたフォルダーを確認します。

『AppData\Local\Adobe\Reader 9.3\Setup Files\Reader9』

※バージョンやインストールした方法によってフォルダーの構造は変わります。

このフォルダー内に各種プログラムが格納されています。

このフォルダー内には Adobe 9.3 のインストールプログラム及び Adobe 9.3.2 , Adobe9.3.3 アップデートプログラムが格納されています。

>AcroRead.msi 及び Setup.exe → Adobe 9.3 のインストールプログラム

 ※ Setup.exe を使用してインストールを進める場合は、Data1.cab 及び setup.ini が必要

>AdbeRdrUpd932_all_incr.msp → Adobe 9.3.2 へアップデートプログラム

>AdbeRdrUpd933_all_incr.msp → Adobe 9.3.3 へアップデートプログラム

すべてのファイルを同じ場所に格納してインストールを実行した場合は Adobe Reader 9.3.3 をインストールすることができます。

AcroRead.msi 及び Setup.exe のみが格納されている状態でインストールを実行させると Adobe Reader 9.3 のみのインストールとなります。

Adobe 9.3 のインストール完了したら、Adobe 9.3.2 へアップデート、Adobe 9.3.3 へアップデートの順に作業を進めます。

このファイルを使用して『Adobe Customization Wizard 9』でインストール方法や環境をカスタマイズすることもできます。

Adobe Customization Wizard 9 の使用方法

Adobe Reader 9.3 をインストールしたのちにオンラインアップデートを実行し Adobe Reader 9.3.3 にアップデートします。

この環境から各プログラムを取り出す場合は以下のような手順となります。

Adobe Reader をインストールしたフォルダー内の『Setup Files』フォルダー内に Adobe Reader のインストールプログラムが格納されています。

『C:\Program Files\AdobeReader 9.0\Setup Files\{AC76BA86-7AD7-1041-7B44-A93000000001}』

このフォルダーからインストールプログラムを取り出します。

AR1

このフォルダーに格納されているファイルは Adobe Reader 9.3 のインストールプログラムです。

Adobe Resder 9.3.3 にするためにはアップデートプログラムを使用してアップデートします。

アップデートプログラムは下記フォルダー内に格納されています。

『C:\ProgramData\Adobe\Reader9.3\ARM』

AdbeRdrUpd932_all_incr.msp → Adobe 9.3.2 へアップデートプログラム

AdbeRdrUpd933_all_incr.msp → Adobe 9.3.3 へアップデートプログラム

AdobeReaderUP1

インストール方法は同じく

Adobe 9.3 のインストールをおこない、Adobe 9.3.2 へアップデート、Adobe 9.3.3 へアップデートとなります。

Written by infra20th

2010年7月25日 at 05:23

Microsoft Deployment Toolkit 2010 Update 1 がリリースされました

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MDT2010 Update1 (Microsoft Deployment Toolkit 2010 Update 1 ) の提供が開始されました。

Microsoft Deployment Toolkit (MDT) 2010 Update 1

Office 2010 がサポートされました。

新しい機能も追加実装されたようです。

Beta 版で検証を進める予定でしたが、正式版で検証を進めたいと思います。

Written by infra20th

2010年7月8日 at 12:43

Microsoft Office 2010 カスタマイズ ツール (MDT 2010 Update 1 Beta 検証の準備)

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『Microsoft Office カスタマイズ ツール』は Microsoft Office 2010 のインストールを簡素化することができるツールです。

ボリュームライセンス版の Office に梱包されているツールです。

ボリュームライセンス版の Office セットアップディスク内に『Admin』というフォルダーが確認できます。

OfficeAdmin1

『Microsoft Office カスタマイズ ツール』を使用するには『Setup』に『/Admin』というオプションを付けて実行します。

コマンドプロンプトを起動します。

コマンドプロンプトより『Setup /Admin』と入力して実行させます。

OfficeAdmin2

『Microosft Office カスタマイズ ツール』が起動します。

『製品の選択』画面が表示されます。

『セットアップ カスタマイズ ファイル』を作成する製品を選択します。

OfficeAdmin3 OfficeAdmin4

OfficeAdmin5

『Microsoft Office カスタマイズ ツール』の画面が表示されます。

OfficeAdmin6

カスタマイズできる項目は多いです。

『インストール先と組織名』『使用許諾契約とユーザー インターフェース』『機能のインストール状況』などセットアップ時に入力が必要な項目をカスタマイズすることができます。

OfficeAdmin7 OfficeAdmin8

OfficeAdmin9 OfficeAdmin10

OfficeAdmin11

カスタマイズしたい項目の設定が終了したら『セットアップ カスタマイズ ファイル』を作成します。

メニューの『ファイル』から『名前を付けて保存』を選択します。

『セットアップ カスタマイズ ファイル』の保存先を指定します。

OfficeAdmin12 OfficeAdmin13

指定した場所に『セットアップ カスタマイズ ファイル』が作成されます。

OfficeAdmin14 OfficeAdmin15

作成された『セットアップ カスタマイズ ファイル』を使用して Microsoft Office 2010 をインストール方法を確認します。

『Setup』に『/?』オプションを付けて実行させます。

セットアップのオプションについて確認ができます。

OfficeAdmin16

『/Admin <管理ファイル>』というオプションを使用します。

今回は

・『Setup』プログラムが L: ドライブ

・<管理ファイル>が D: ドライブの Tenp フォルダーに保存された『Office2010.msp』

の場合

コマンドプロンプトより

『L:\Setup /Admin D:\temp\Office2010.msp』と入力して実行させます。

カスタマイズされた状態で Microsoft Office 2010 のインストールが実行される事を

確認できます。

OfficeAdmin18

Written by infra20th

2010年6月3日 at 13:37

通常使用する LAN カードの優先順位について (MDT 2010 Update 1 Beta の検証準備)

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複数の LAN カードを装着している環境で、通常使用したい LAN カードを設定する方法についてです。

Windows Server 2008 R2 の環境で Hyper-V のネットワークのパフォーマンスを改善する為に、オンボードの LAN 以外に LAN カードを追加しました。

interface

ネットワークと共有センターを表示させると『アクティブなネットワークの表示』の『接続』の項目に 2 つの接続が確認できます。

Interface1

オンボードの LAN と今回追加した LAN で構成された接続です。

オンボードの LAN をパソコン本体で通常使用する LAN 接続とし、追加した LAN を Hyper-V 専用の接続としたいと考え機器を追加しました。

使用するにあたって、通常インターネット接続などで使用している LAN 接続はどっちなんだろうという事に気付きました。

ネットワーク接続の状態を確認すると、追加した LAN が常時使用されている LAN と確認できました。

Interface2

この環境を変更したいと思います。

IP ルートの自動メトリック機能について

LAN のインターフェースに設定されている『インターフェース メトリック』という値を変えることで対応できるようです。

まずは、現状の確認です。

TCP/IPv4 のプロパティで TCP/IP 詳細設定を確認すると『自動メトリック』という項目にチェックが入っています。

Interface3

現在、どの様な設定になっているか確認してみます。

コマンド プロンプトを使用します。

設定の確認は『netsh』コマンドを使用します。

コマンド プロンプトで『netsh』と入力し Enter キーを押します。

続いて『interface』と入力し Enter キーを押します。

続いて『ip』と入力し Enter キーを押します。

C:\netsh

C:\netsh\interface

C:\netsh interface\ip

下記の様なプロンプトが表示されます。

C:\netsh interface ipv4\

現在設定されている値を確認します。

プロンプトより『show config』と入力して Enter キーを押します。

C:\netsh interface ipv4\showconfig

Interface4

各 LAN の『インターフェース メトリック』の値が確認できます。

『インターフェース メトリック』の値が小さい方が優先順位の高い LAN 接続となります。

そこで、現在設定されている『インターフェース メトリック』の値を入れ替えます。

TCP/IPv4 のプロパティを確認します。

TCP/IP 詳細設定を確認すると『自動メトリック』という項目で確認できます。

『自動メトリック』に入っているチェックをはずします。

『インターフェース メトリック』に数値を記入できる様になります。

この値を変更する事で優先順位の設定をおこないます。

今回は優先したい LAN に『5』を設定し、その他の LAN に『20』を設定します。

Interface5

『netsh』コマンドで正しく設定が完了した事を確認します。

Interface6

ネットワーク接続の状態を確認してみると正しく動作している事が確認できました。

interface7

Written by infra20th

2010年6月2日 at 12:24

Microsoft Deployment Toolkit (MDT) 2010 Update 1 Beta

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MDT 2010 の Update 1 Beta の提供が開始されました。

Office 2010 の展開がサポートされました。

Windows 7 + Office 2010 の組み合わせで、展開の検証を計画中です。

また、バグフィックスといくつかの改良がされているそうです。

Written by infra20th

2010年5月12日 at 12:43

MDT 2010 パソコンの展開 起動ディスクの動作確認 その2

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正しく起動ディスクが作成され、動作すると OS のインストールが進んでいきます。

MDTTESTPC1 MDTTESTPC2

MDTTEST3  MDTTEST4

MDTTEST5 MDTTEST6

OS のインストールが完了すると、ドメインへ参加する動作が開始します。

MDTTEST7

ドメイン参加の操作が完了した後、次に指定したアプリケーションのインストールが開始されます。

MDTTEST8

正常に OS の展開が完了するとディスクトップ上に白色で『Deployment Summary』が表示されます。

MDTTEST9

OS の展開は正常におこなわれ、軽微なエラーが発生した場合は『Deployment Summary』が黄色で表示されます。

MDTTESTER1

致命的なエラーが発生した場合はピンクで表示されます。

 DeplotE2

『Details』の左に表示されている矢印ボタンを押すとエラー内容の確認ができます。

Written by infra20th

2009年11月30日 at 14:04

MDT 2010 パソコンの展開 起動ディスクの動作確認 その1

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MDT 2010 を使用してパソコンの展開をおこなう準備が整いました。

作成されたパソコン展開用の起動ディスクが正しく動作するかの確認をおこなってみます。

作成された ISO イメージを使用して動作確認をおこないます。

今回は Windows Server 2008 R2 の Hyper-V 上で動作確認を進めていきます。

展開作業をおこなうパソコンからMDT 2010 を動作させているコンピューター(DeploymentShare フォルダー)にアクセスできる様に IP アドレス等の情報を事前に用意します。

DHCP サーバーを利用する事も可能です。

実機にて確認作業をおこなう場合は、作成された ISO イメージを CD や DVD 等のメディアに書き込みをおこない使用します。

作成された ISO イメージを使用してパソコンを起動させます。

今回展開する OS は x86 Windows 7 です。

作成された『LiteTouchPE_x86.iso』 という ISO イメージを使用します。

起動ディスクが正しく作成されていると起動ディスクからパソコンが起動します。

MDT1 MDT2

起動後、パソコン展開をおこなう為のメニューが表示されます。

『Welcome Windows Deployment』画面の表示されます。

Kebord Layout が『日本語』となっている事を確認します。

以前までのバージョンだとキーボードの種類を手動で選択する必要がありました。

選択の手間が省けるのはいいですね。

メニュー上の『Configure with Static IP Address…』ボタンを押すと IP アドレス等の設定を手動でおこなう事ができます。

MDT3 MDT4

IP アドレス等の設定については、MDT 2010 が動作しているコンピューターへアクセスできる事と正しく名前解決できる様に設定をおこないます。

『Run the Deployment Wizard to install a new Operating System』を選択してメニューを進めます。

MDTIP1

『User Credentials』画面が表示されます。

DeploymentShare フォルダーにアクセスできる権限をもったユーザー及びパスワードドメイン名を入力します。

入力後『OK』ボタンを押します。

MDT5 MDT6

『Windows Deployment Wizard』が起動します。

『Select a task sequence to execute on this computer.』画面では、作成したタスクシーケンスのリストからおこないたいタスクシーケンスを選択して『Next』ボタンを押します。

MDT7

『Congigure the computer name.』画面が表示されます。

展開するパソコンのコンピューター名を入力します。

入力後後『Next』ボタンを押します。

MDT8 MDT9

『Join the computer to a domain or workgroup.』画面が表示されます。

パソコン展開時にワークグループもしくはドメインのどちらに参加させるかを選択します。

今回はドメインに参加できるかも確認したいので『Join a domain』を選択してドメインへ参加させる為に必要な情報を入力します。

入力後『Next』ボタンを押します。

MDT10 MDT11

『Specify whether to restore user date』画面が表示されます。

展開するパソコンにユーザープロファイルを移行するかの選択ができます。

今回はユーザープロファイルの移行はしないので『Do not restore user data and settings.』を選択して『Next』ボタンを押します。

MDT12

『Language and oher preferences』画面が表示されます。

使用する言語と場所及びキーボードの設定をおこないます。

各項目が『日本語』となっている事を確認して『Next』ボタンを押します。

『Set the Time Zone』画面が表示されます。

タイムゾーンの設定をおこないます。

リストから『(GMT+09:00) Osaka,Sapporo,Tokyo』を選択して『Next』ボタンを押します。

MDT13 MDT14

『Select one or more applications to install.』画面が表示されます。

登録したアプリケーションのリストが表示されます。

パソコン展開時にあわせてインストールしたいアプリケーションを選択して『Next』ボタンを押します。

MDT15

『Specify the BitLocker configuration.』画面が表示されます。

展開するパソコンで BitLocker 機能を使用する為の設定をおこなう事ができます。

今回は BitLocker 機能を利用しないので『Do not enable BitLocker for this computer.』

を選択して『Next』ボタンを押します。

MDT16

『Ready to begin.』画面が表示されます。

『Details』を選択すると構成した内容の確認ができます。

問題がなければ『Begin』ボタンを押して展開を開始します。

MDT17 MDT18

MDT19 MDT20

Written by infra20th

2009年11月11日 at 14:08

MDT 2010 展開の準備 (Update Deployment Share その2)

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用意した部品と各種設定項目を盛り込んだパソコンを展開する為に使用する起動ディスクの作成をおこないます。

DeploymentWorkbench を起動します。

左ペインより Deplyment Shares を選択して展開します。

『MDT Deployment Share (D:\DeploymentShare)』を選択して右クリックしメニューより『Update Deployment Share』を選択します。

UDS1 UDS2

『Update Deployment Share Wizard』が起動します。

『Option』画面が表示されます。

『Optimize the boot image updating process.』のラジオボタンがオンになった状態で『Next』ボタンを押します。

起動ディスクを作り直す場合、差分を適用したい場合は『Compress the boot image contents to recover space used by removed or modified content.』のチェックボックスをオンにして作業を進めます。

起動ディスクを作成しなおしたい場合は『Completely regenerate the boot images.』を選択します。

『Summary』画面が表示されます。『Next』ボタンを押します。

UDS3 UDS4

『Progress』画面が表示されます。

用意した部品等を読み込み起動ディスクの作成が開始されます。

起動ディスクの作成が完了すると『Confirmation』画面が表示されます。

『Finish』ボタンを押して『Update Deployment Share Wizard』を終了させます。

UDS5 UDS6

『View Script』ボタンを押すと Windows PowerShell を使用したコマンドを確認することができます。

UDS7

作成された起動ディスクは、指定した DeploymentShare フォルダー内の『Boot』フォルダーの内に格納されます。

x86用は『LiteTouchPE_x86.iso』

x64用は『LiteTouchPE_c64.iso』

となります。

ISO イメージと Microsoft Windows Imaging Format (WIM) イメージ形式のファイルが作成されます。

『MDT Deployment Share (D:\DeploymentShare)のプロパティ』で作成する起動ディスクについての各種設定をおこなう事ができます。

UDSE1 UDSE2

Written by infra20th

2009年11月8日 at 05:02

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