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技術者のこだわりがぎっしりつまったSONYのフラグシップモデル

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10 年~15 年のタイミングで提供される SONY のフラグシップモデルを体験することができるソニーフラッグシップモデル ブロガー限定先行体験会に参加してきました。

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現在の最高の技術を余すことなくつぎ込んだウォークマンの NW-WM1Z と NW-WM1A、そして音楽を体感することができるステレオヘッドホンの MDR-Z1R を実際に体験することができるイベントでした。

NW-WM1Z は、金メッキ処理がおこなわれた無酸素銅切削筐体で高音質を追求したこだわりの厳選パーツがふんだんに使われ真の高音質を徹底的に追求したモデルです。

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本体はずっしりと重く高剛性を実現されています。

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アルマイト処理がおこなわれたアルミ切削筐体の NW-WM1A 。

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音の体感と着け心地を追求した MDR-Z1R 。

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イベントでは、開発に携わった技術者の方々から、そのこだわりの説明がありました。

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とにかく、感動しました。

没入感があり音を体感することに驚きました。

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銀座にあるソニーのショールームでその音を体感することができます。

ぜひ、感動を実際に体験してほしいです。

URL:移転OPEN! 新商品の感動体験をお届けするブランド発信拠点「ソニー ショールーム/ソニーストア 銀座」

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Written by infra20th

2016年10月9日 at 17:24

カテゴリー: 日々のこと

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SONY Xperia Z Ultra を起動してみる

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URL:Xperiaアンバサダー

URL:パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

URL:SONY Xperia Z Ultra は大画面でごく薄

Xperia(TM) アンバサダー・プログラムのモニター企画でお借りした Xperia(TM) Z Ultra を起動してみました。

さっそく電源キーをオンしてみます。

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)の起動

メインの画面にはいくつかのアプリのアイコンが並びます。

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[WALKMAN]など SONY らしいアイコンが並んでいます。

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いくつか標準で動画が保存されていたので再生してみました。

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)で動画を再生する

スピーカーは本体の右下に配置されていますが、きれいで迫力があるサウンドが再生され、動画についても鮮やかさが印象的できれいでしかもなめらかに再生されます。

サウンドは 10. 1 インチクラスのタブレットと比べると劣るかもしれませんが、5.0 インチクラスではない臨場感を体験することができます。

6.4 型トリルミナスディスプレイと進化した X-Reality for mobile で鮮やかで、そしてより精細な HD 動画をたのしむことができます。

一般的なスマートフォンでは体験できない迫力がある動画とサウンドに驚かされます。

初めて起動して Wi-Fi に接続していると、標準でインストールされているいくつかのアプリがアップデートされます。

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ステータスバーは画面の上部に表示されます。

状態や通知情報を確認することができます。

通知パネルを開くことで、より詳細な情報を確認することができます。

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URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)で通知パネルの表示

Xperia Z Ultra のファーストインプレッションです。

Written by infra20th

2014年2月9日 at 16:28

SONY Xperia Z Ultra は大画面でごく薄

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モニター機としてお借りした Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)を触ってみました。

URL:Xperiaアンバサダー

URL:パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

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URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)の開封

第一印象は、一般的なスマートフォンと比べて大きくて薄い。

ビジネス手帳のような外観です。

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本体の大きさは約幅 92 mm × 高さ 6.5 mm × 奥行 179 mm です。

重さは約 212 g になります。

画面サイズが 6.4 型 で 1920 x 1080 の解像度をサポートしています。

大画面でいろいろなコンテンツが楽しめそうです。

裏面には au モデルとは違い SONY のロゴがプリントされています。

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810 万画素のリアカメラと Wi-Fi モデルに搭載される NFC のマークが確認できます。

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本体右側の中央付近に電源キーと音量キーが配置されています。

黒い本体にシルバーの電源キーがアクセントになっています。

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右上部にはヘッドセット接続端子がありその下には microSD カード挿入口が配置されています。

右下部にはストラップホールとスピーカーが確認できます。

さらに奥に見えるのがマイクになります。

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本体の前面上部には 220 万画素のフロントカメラと近接センサーが配置されています。

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本体左側の上部には microUSB 接続端子と中央付近にはクレードル用の接触端子が配置されています。

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充電は、microUSB 接続端子カバーをあけて付属の AC アダプターに接続した microUSB ケーブルを接続しておこないます。

microUSB ケーブルのプラグは、本体と同じ厚さにデザインされています。

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手に持ってみると薄い手帳のようで、一枚板の感触が心地よいです。

この薄さだとコートや背広のポケットにいれて持ち運ぶことができそうです。

とにかく、薄くて軽い。

持ち歩くのが楽しみになってきました。

Written by infra20th

2014年2月4日 at 19:09

パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

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1 月 22 日に開催された、「Xperia (TM) 新商品タッチ & トライ」アンバサダー・ミーティング」に参加してきました。

URL:SONY Xperia アンバサダー

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1 月 22 日に KDDI から発表があった au 2014 春モデルに含まれている au モデルの Xperia Ultra SOLO24 と SONY から販売されるWi-Fi モデルの Xperia Ultra についての製品説明会とタッチ & トライのイベントです。

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イベントでは au モデルと Wi-Fi モデルがモニター機が配布されました。

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au モデルと Wi-Fi モデルのおもな違いは以下のようになります。

  • 赤外線ポート(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)
  • NFC(au モデル:なし、Wi-Fi モデル:あり)
  • Felica(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)
  • ワンセグ(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)

そのため、背面のロゴなどに違いがあります。

使用されている OS はともに Android 4.2 が採用されています。

ディスプレイは広色域でより美しいリアルな映像を実現することができるサイズが 6.4 型トリルミナスディスプレイが使用されていて、フル HD(1920 × 1080)にくわえて高視野角を実現。

有効画素数 810 万画素の Exmor R for mobile に対応したリアカメラと、220 万画素のフロントカメラが搭載されています。

デザインは、Xperia Z および Z1 で採用された「オムニバスデザイン」を継承しています。

薄さはさらに進化して 6.5 mm と非常に薄く、防水性能に対応してきます。

スライドとともに技術的な説明があり、またタッチ & トライの時間では実際の部品を見てふれることができました。

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基盤は片面のみに部品を配置することで薄型化を実現されている。

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コネクターには従来のメカニカルコネクターを使用するのではなく、フレキを基盤に直接圧着させて接続させるダイレクトポインティングを採用している。

左はメカニカルコネクター、右がダイレクトポインティング。

落下などの衝撃に耐えれるように、接続や固定方法を工夫しているそうです。

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そのほかにも、イヤホンジャックユニットと防水パッキンを一体化することで厚みを増すことなく防水性能に対応させるなど、薄さと防水性能を実現させるための工夫がされているそうです。

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薄いボディーにびっしりと部品が詰まっています。

バッテリーも従来に比べて薄型化がされていてしかも大容量化されています。

バッテリー容量は 3,000 mAh。

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もちろん、画質についてもさらにきれいに再生することができるように改善がされています。

インターネット動画など低ビットレートの映像も、ソニー独自の X-Reality for mobile という高画質エンジンを使用することでノイズを抑え高画質な映像で再生することができます。

右側の写真の緑色の枠内が X-Reality for mobile で処理された画像で、デモ機で実際に違いを体験することができました。

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従来の機種のように、カメラの機能も充実したモデルに仕上がっています。

Wi-Fi モデルのモニター機をお借りすることができたので後日ご紹介をしたいと思います。

au モデルは 1 月 25 日から Wi-Fi モデルは 24 日から販売が開始されます。

Written by infra20th

2014年1月26日 at 19:15

ソニーのあらゆる技術が結集したあたらしいXperia

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Fans:Fans で募集をしていた「Xperia タッチ&トライ」ブロガーミーティングに参加しました。

「Xperia タッチ&トライ」ブロガーミーティング

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銀座ソニービルの 8 階にあるコミュニケーションゾーン OPUS (オーパス)で先日発表されたばかりの Xperia Z1 をいち早く体験することができました。

一般にも先行でおこなわれるタッチ & トライイベントは、期間が 9 月 14 日(土)~ 9 月 29 日(日)で開催されます。

XPERIA Z1 JAPAN PREMIERE 先行タッチ&トライイベント

会場には Xperia Z1 にくわえて、レンズスタイルカメラ QX シリーズや PlayMemories などのクラウドサービスの紹介が展示されていました。

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今回新たに発表された Xperia Z1 は、ソニーがもつさまざまな技術を投入した意欲的なモデルで、ディスプレイやカメラなどに最新の技術が惜しげもなく投入されています。

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もちろんデザインも上質に仕上がっています。

1 枚板というコンセプトで、どの方向からでもここちよい操作性を実現することができるオムニバランスデザインを採用して、フレームには質感とアンテナの機能を両立させたモノコック構造を採用したアルミニウムが使用されています。

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とくにカメラには、約2070万画素のイメージセンサー「Exmor RS for mobile」、高い色表現と低ノイズを実現することができる画像処理エンジン「BIONZ for mobile」、そしてF 値 2.0 広角 27 mm 相当の「G レンズ」を搭載しており、コンパクトカメラの性能や機能に匹敵する能力をそなえています。

カメラボタンはハード的に装備しています。

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カメラの機能には撮影した前後 30 枚ずつ、計 61 枚の写真を記録することができる「タイムシフト連射」など魅力的な機能が搭載されています。

タイムシフト連射機能を使用して撮影した写真を確認している動画を撮影してみました。

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動画:Xperia Z1 タイムシフト連射機能

そのほかにも、パソコンやタブレットなどに保存された写真をふくめて、本体やクラウド上問わずシームレスに一元管理することができる「PlayMemories Online」との連携が強化されたアルバムアプリケーションをふくむソニー独自の進化したメディアアプリが搭載されています。

ソニー:PlayMemories Online

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もうひとつ目を引く魅力的な製品が会場を飾っていました。

レンズの形をしたカメラ「DSC-QX100」と「DSC-QX10」です。

ソニー:QX シリーズス・ペシャルサイト

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QX シリーズは Cyber-shot ブランドのレンズ型のボディのデジタルカメラで、スマートフォンと組み合わせて使用する新しいスタイルを提案する製品になります。

スマートフォンに装着して使用したり、スマートフォンから離して使用することができます。

映像は Wi-Fi でスマートフォンにリアルタイムに転送されて、被写体を確認しながら撮影することができます。

NFC に対応しているので、Xperia に近づけると自動的に電源が入って接続がおこなわれて、Xperia ではアプリケーションが自動的に起動します。

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なかなか魅力的なアイテムです。

記録メディアにはメモリースティックマイクロや microSD などに対応しています。

高画質モデルの「DSC-QX100」と、光学 10 倍のハイズームモデルの「DSC-QX10」が用意されています。

ソニー:デジタルスチルカメラ Cyber-shot DSC-QX100

ソニー:デジタルスチルカメラ Cyber-shot DSC-QX10

そのほかに、スマートウォッチの新モデル「SmartWatch 2」が展示されていました。

Bluetooth でスマートフォンなどと接続することで各種メッセージなどの通知や更新などの情報を手元で確認することができます。

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複数の魅力的な製品を体験することができて刺激的なイベントでした。

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Fans:Fans

Written by infra20th

2013年9月14日 at 11:32

きれいな3D映像を楽しむことができる ヘッドマウントディスプレイ “Personal 3D Viewer”HMZ-T2

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3D 映像を楽しむには、3D 映像を映し出すことができるテレビと専用のメガネが必要です。

メガネをかけて映像を見ると、映像が暗くなってクリアな 3D 映像を楽しむことができません。

Sony HMZ-T2 は標準で 3D 映像を映し出すことができるので、クリアで迫力がある映像を存分に楽しむことができる製品です。

ブルーレイや地デジの映像を鮮やかでメリハリのあるコントラストで楽しむことができます。

3D 映像も楽しむことができる迫力のヘッドマウントディスプレイ

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Written by infra20th

2013年3月20日 at 15:06

カテゴリー: 日々のこと

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