悩み多き文教市場のインフラ屋さん

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Xperia Z5を眺めてみる

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Xperia アンバサダープログラムのモニター企画でお借りした「Xperia Z5 Premium」の外観です。

Xperia Z5 Premium はフル HD の 4 倍の解像度にあたる 4K に対応したディスプレイが搭載されたプレミアムな映像をいつでもどこでも場所を選ばず楽しむことができる機種になります。

ボディーにフロストガラスが採用されている Xperia Z5,Xperia Z5 Compact とは違い、Xperia Z5 Premium は鏡面仕上げのガラスで仕上げられ高級感が演出されています。

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メインのカメラは約 2300 万画素の高性能カメラが搭載されていて、0.03 秒の最速のオートフォーカスでその瞬間を逃さず写真に収めることができます。

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フロントカメラには広角 25 ㎜、約 510 万画素の機能で自分撮りや背景を入れたグループショットなどをきれいに撮影することができます。

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スピーカーは本体のフロント面の上下に配置されています。

本体下部にはストラップホールと microUSB 接続端子が見えます。

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電源キーは本体右側面に配置されていて、指紋認証機能が備わっています。

本体を握った自然な動きで指紋認証を使用したロック解除ができるこだわりの機構が取り入れらてています。

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電源キーの下にズームキーにもなる音量キーとカメラキー、本体左側面の上に docomo nanoUIM カードと microSD カード挿入口があります。

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ヘッドセット接続端子は本体左上部にあります。

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Written by infra20th

2015年12月20日 at 15:05

カテゴリー: 日々のこと

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デザインもおおきく進化したXperia Z5

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12 月 20 日に東京で開催された「Xperia Z5 タッチ & トライ」アンバサダーミーティングに行ってきました。

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ソニーが提供するスマートフォンのフラグシップモデルの最新の Xperia シリーズ Xperia Z5 の各モデルの製品の特長などの説明やモニターができるイベントです。

URL:Xperia アンバサダープログラム登録用フォーム

Xperia Z5 は CPU やカメラなどの機能の進化は当然のこと、生活に自然になじむデザインにも力が入っていました。

本体に使用されているメタルフレームは手になじむデザインや質感を追求して、ボディーには光の当たる角度で奥行きのある表情を見せるフロストガラスが使用されています。

Xperia Z5 , Xperia Z5 Compact , Xperia Z5 Premium の 3 シリーズがあり、各シリーズごとに個性ある仕上がりになっています。

カラーバリエーションも楽しく、Xperia Z5 には見る角度で変化する深みのあるグリーン、 Xperia Z5 にはカラフルなイエローなど、こだわりを感じるバリエーションになっています。

選ぶ楽しみがさらに広がっています。

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イベントではモニター機の貸し出しがあり、実際にデザインや機能をじっくり楽しむことができます。

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Written by infra20th

2015年12月20日 at 14:32

カテゴリー: 日々のこと

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Xperia Z3を専用のカバーで着飾ってみよう

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Xperia アンバサダープログラムで Xperia とあわせて専用のカバーの SCR24 をお借りすることができました。

NFC に対応しているので、タッチするとすぐに利用することができるようになります。

Xpreia と連携することができ、カバー内側の磁気センサーで開閉状態を検出して、カバーを閉じるとウィンドウにあった画面サイズに切り替わります。

たてとよこの表示に対応しています。

お借りしたカバーはブラックです。

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カラーはホワイト、ブラック、カッパー、シルバーグリーンの全 4 種類。

どうせなら、専用のカバーで着飾りたいですね。

Written by infra20th

2014年12月25日 at 16:05

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Xperia Z3できれいな写真を手軽に撮影

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Xperia アンバサダープログラムでお借りした Xperia Z3 でカメラ機能を試してみました。

Xperia Z3 のカメラを使用すると、標準でプレミアムおまかせオートで撮影されます。

カメラが、そのシーンを認識して、合計 48 パターンの中から最適な設定を自動で選択して撮影することができます。

たとえば、歩いていたり走っていたり、夜景やマクロなど、撮影する対象物や状況を自動で認識して最適な撮影設定を選択してくれます。

左下にプレミアムおまかせオートのアイコンと、リアルタイムにシーンが認識され最適な設定に切り替わってくれます。

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もちろん、マニュアルなど撮影モードの設定を変更することができます。

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きめ細かいシーンの設定が用意されているので、誰でも簡単にきれいな写真を撮影することができます。

とっさの瞬間的な出来事をさっと思い出として残すことができます。

マクロなどの撮影が設定を変更することなくスムーズにおこなうことができます。

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Xpreia Z3 で撮影した写真です。

写真はすべて 30 % に縮小しています。

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また低ノイズ高感度 ISO12800 の機能で、簡単に暗い室内を明るくそしてきれいに撮影することができます。

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さっとストレスなく撮影することができるのは楽しいですね。

写真を撮ることに楽しみを感じてきます。

Written by infra20th

2014年12月25日 at 15:49

カテゴリー: 日々のこと

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Xpreiaアンバサダープログラム

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Xpreia アンバサダープログラムに登録すると、限定イベントや限定モニター企画などの情報が定期的に送られてきます。

URL:Xperia アンバサダープログラム登録用フォーム

イベント会場ではめったに聞くことができない開発者の話などを聞くことができます。

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Xpreia の最新機種をモニターするチャンスもあります。

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そんなイベントに出席した方々やモニター企画に参加された方々からとっておきな情報を手に入れることができる Web サイトが公開されています。

URL:Xperia アンバサダーサロン

Written by infra20th

2014年12月17日 at 20:23

カテゴリー: 日々のこと

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SmartBand Talk を使ってみた

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Xperia アンバサダープログラムお借りした SmartBand Talk を使てみました。

SmartBand Talk は Xperia と連携させて使用するウェアラブルデバイスです。

連携は簡単で Xperia にアプリの SmartBand Talk がインストールされていれば SmartBand Talk を触れるだけです。

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通知させたいアプリの設定をおこなうことで SmartBand Talk で最新の情報を確認することができます。

また、表示するテキストの向きを装着する腕に合わせて設定することができます。

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Xperia と連携が完了したら、SmartBand Talk にアプリを追加することで新しい機能を追加することができます。

天気予報やカレンダーなどのアプリが提供されているので、好みのアプリを追加することで利用シーンがひろがっていきます。

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実際にジョギングで使用していましたが、軽いので装着していることが気になりません。

また、装着感もわるくありません。

電子ペーパーを使っているので表示がはっきりしていて情報の確認もしやすいですね。

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収集した情報は Lifelig からおこなうことができます。

歩数などの管理以外に、写真を撮影したり SNS を利用したログがカレンダーに登録され日々のとったさまざまな行動を確認することができます。

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通知に設定したアプリに最新の情報があると SmaratBand Talk に表示されます。

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Written by infra20th

2014年12月16日 at 12:04

SONY Xperia Z Ultra を起動してみる

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URL:Xperiaアンバサダー

URL:パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

URL:SONY Xperia Z Ultra は大画面でごく薄

Xperia(TM) アンバサダー・プログラムのモニター企画でお借りした Xperia(TM) Z Ultra を起動してみました。

さっそく電源キーをオンしてみます。

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)の起動

メインの画面にはいくつかのアプリのアイコンが並びます。

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[WALKMAN]など SONY らしいアイコンが並んでいます。

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いくつか標準で動画が保存されていたので再生してみました。

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)で動画を再生する

スピーカーは本体の右下に配置されていますが、きれいで迫力があるサウンドが再生され、動画についても鮮やかさが印象的できれいでしかもなめらかに再生されます。

サウンドは 10. 1 インチクラスのタブレットと比べると劣るかもしれませんが、5.0 インチクラスではない臨場感を体験することができます。

6.4 型トリルミナスディスプレイと進化した X-Reality for mobile で鮮やかで、そしてより精細な HD 動画をたのしむことができます。

一般的なスマートフォンでは体験できない迫力がある動画とサウンドに驚かされます。

初めて起動して Wi-Fi に接続していると、標準でインストールされているいくつかのアプリがアップデートされます。

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ステータスバーは画面の上部に表示されます。

状態や通知情報を確認することができます。

通知パネルを開くことで、より詳細な情報を確認することができます。

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URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)で通知パネルの表示

Xperia Z Ultra のファーストインプレッションです。

Written by infra20th

2014年2月9日 at 16:28

SONY Xperia Z Ultra は大画面でごく薄

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モニター機としてお借りした Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)を触ってみました。

URL:Xperiaアンバサダー

URL:パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

Xperia

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)の開封

第一印象は、一般的なスマートフォンと比べて大きくて薄い。

ビジネス手帳のような外観です。

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本体の大きさは約幅 92 mm × 高さ 6.5 mm × 奥行 179 mm です。

重さは約 212 g になります。

画面サイズが 6.4 型 で 1920 x 1080 の解像度をサポートしています。

大画面でいろいろなコンテンツが楽しめそうです。

裏面には au モデルとは違い SONY のロゴがプリントされています。

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810 万画素のリアカメラと Wi-Fi モデルに搭載される NFC のマークが確認できます。

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本体右側の中央付近に電源キーと音量キーが配置されています。

黒い本体にシルバーの電源キーがアクセントになっています。

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右上部にはヘッドセット接続端子がありその下には microSD カード挿入口が配置されています。

右下部にはストラップホールとスピーカーが確認できます。

さらに奥に見えるのがマイクになります。

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本体の前面上部には 220 万画素のフロントカメラと近接センサーが配置されています。

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本体左側の上部には microUSB 接続端子と中央付近にはクレードル用の接触端子が配置されています。

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充電は、microUSB 接続端子カバーをあけて付属の AC アダプターに接続した microUSB ケーブルを接続しておこないます。

microUSB ケーブルのプラグは、本体と同じ厚さにデザインされています。

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手に持ってみると薄い手帳のようで、一枚板の感触が心地よいです。

この薄さだとコートや背広のポケットにいれて持ち運ぶことができそうです。

とにかく、薄くて軽い。

持ち歩くのが楽しみになってきました。

Written by infra20th

2014年2月4日 at 19:09

パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

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1 月 22 日に開催された、「Xperia (TM) 新商品タッチ & トライ」アンバサダー・ミーティング」に参加してきました。

URL:SONY Xperia アンバサダー

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1 月 22 日に KDDI から発表があった au 2014 春モデルに含まれている au モデルの Xperia Ultra SOLO24 と SONY から販売されるWi-Fi モデルの Xperia Ultra についての製品説明会とタッチ & トライのイベントです。

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イベントでは au モデルと Wi-Fi モデルがモニター機が配布されました。

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au モデルと Wi-Fi モデルのおもな違いは以下のようになります。

  • 赤外線ポート(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)
  • NFC(au モデル:なし、Wi-Fi モデル:あり)
  • Felica(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)
  • ワンセグ(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)

そのため、背面のロゴなどに違いがあります。

使用されている OS はともに Android 4.2 が採用されています。

ディスプレイは広色域でより美しいリアルな映像を実現することができるサイズが 6.4 型トリルミナスディスプレイが使用されていて、フル HD(1920 × 1080)にくわえて高視野角を実現。

有効画素数 810 万画素の Exmor R for mobile に対応したリアカメラと、220 万画素のフロントカメラが搭載されています。

デザインは、Xperia Z および Z1 で採用された「オムニバスデザイン」を継承しています。

薄さはさらに進化して 6.5 mm と非常に薄く、防水性能に対応してきます。

スライドとともに技術的な説明があり、またタッチ & トライの時間では実際の部品を見てふれることができました。

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基盤は片面のみに部品を配置することで薄型化を実現されている。

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コネクターには従来のメカニカルコネクターを使用するのではなく、フレキを基盤に直接圧着させて接続させるダイレクトポインティングを採用している。

左はメカニカルコネクター、右がダイレクトポインティング。

落下などの衝撃に耐えれるように、接続や固定方法を工夫しているそうです。

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そのほかにも、イヤホンジャックユニットと防水パッキンを一体化することで厚みを増すことなく防水性能に対応させるなど、薄さと防水性能を実現させるための工夫がされているそうです。

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薄いボディーにびっしりと部品が詰まっています。

バッテリーも従来に比べて薄型化がされていてしかも大容量化されています。

バッテリー容量は 3,000 mAh。

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もちろん、画質についてもさらにきれいに再生することができるように改善がされています。

インターネット動画など低ビットレートの映像も、ソニー独自の X-Reality for mobile という高画質エンジンを使用することでノイズを抑え高画質な映像で再生することができます。

右側の写真の緑色の枠内が X-Reality for mobile で処理された画像で、デモ機で実際に違いを体験することができました。

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従来の機種のように、カメラの機能も充実したモデルに仕上がっています。

Wi-Fi モデルのモニター機をお借りすることができたので後日ご紹介をしたいと思います。

au モデルは 1 月 25 日から Wi-Fi モデルは 24 日から販売が開始されます。

Written by infra20th

2014年1月26日 at 19:15

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