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SONY Xperia Z Ultra を起動してみる

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URL:Xperiaアンバサダー

URL:パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

URL:SONY Xperia Z Ultra は大画面でごく薄

Xperia(TM) アンバサダー・プログラムのモニター企画でお借りした Xperia(TM) Z Ultra を起動してみました。

さっそく電源キーをオンしてみます。

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)の起動

メインの画面にはいくつかのアプリのアイコンが並びます。

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[WALKMAN]など SONY らしいアイコンが並んでいます。

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いくつか標準で動画が保存されていたので再生してみました。

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)で動画を再生する

スピーカーは本体の右下に配置されていますが、きれいで迫力があるサウンドが再生され、動画についても鮮やかさが印象的できれいでしかもなめらかに再生されます。

サウンドは 10. 1 インチクラスのタブレットと比べると劣るかもしれませんが、5.0 インチクラスではない臨場感を体験することができます。

6.4 型トリルミナスディスプレイと進化した X-Reality for mobile で鮮やかで、そしてより精細な HD 動画をたのしむことができます。

一般的なスマートフォンでは体験できない迫力がある動画とサウンドに驚かされます。

初めて起動して Wi-Fi に接続していると、標準でインストールされているいくつかのアプリがアップデートされます。

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ステータスバーは画面の上部に表示されます。

状態や通知情報を確認することができます。

通知パネルを開くことで、より詳細な情報を確認することができます。

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URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)で通知パネルの表示

Xperia Z Ultra のファーストインプレッションです。

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Written by infra20th

2014年2月9日 at 16:28

SONY Xperia Z Ultra は大画面でごく薄

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モニター機としてお借りした Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)を触ってみました。

URL:Xperiaアンバサダー

URL:パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

Xperia

URL:Xperia Z Ultra (SGP412JP/B)の開封

第一印象は、一般的なスマートフォンと比べて大きくて薄い。

ビジネス手帳のような外観です。

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本体の大きさは約幅 92 mm × 高さ 6.5 mm × 奥行 179 mm です。

重さは約 212 g になります。

画面サイズが 6.4 型 で 1920 x 1080 の解像度をサポートしています。

大画面でいろいろなコンテンツが楽しめそうです。

裏面には au モデルとは違い SONY のロゴがプリントされています。

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810 万画素のリアカメラと Wi-Fi モデルに搭載される NFC のマークが確認できます。

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本体右側の中央付近に電源キーと音量キーが配置されています。

黒い本体にシルバーの電源キーがアクセントになっています。

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右上部にはヘッドセット接続端子がありその下には microSD カード挿入口が配置されています。

右下部にはストラップホールとスピーカーが確認できます。

さらに奥に見えるのがマイクになります。

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本体の前面上部には 220 万画素のフロントカメラと近接センサーが配置されています。

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本体左側の上部には microUSB 接続端子と中央付近にはクレードル用の接触端子が配置されています。

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充電は、microUSB 接続端子カバーをあけて付属の AC アダプターに接続した microUSB ケーブルを接続しておこないます。

microUSB ケーブルのプラグは、本体と同じ厚さにデザインされています。

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手に持ってみると薄い手帳のようで、一枚板の感触が心地よいです。

この薄さだとコートや背広のポケットにいれて持ち運ぶことができそうです。

とにかく、薄くて軽い。

持ち歩くのが楽しみになってきました。

Written by infra20th

2014年2月4日 at 19:09

パスポートサイズの極上なスマートフォン Xperia Z Ultra

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1 月 22 日に開催された、「Xperia (TM) 新商品タッチ & トライ」アンバサダー・ミーティング」に参加してきました。

URL:SONY Xperia アンバサダー

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1 月 22 日に KDDI から発表があった au 2014 春モデルに含まれている au モデルの Xperia Ultra SOLO24 と SONY から販売されるWi-Fi モデルの Xperia Ultra についての製品説明会とタッチ & トライのイベントです。

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イベントでは au モデルと Wi-Fi モデルがモニター機が配布されました。

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au モデルと Wi-Fi モデルのおもな違いは以下のようになります。

  • 赤外線ポート(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)
  • NFC(au モデル:なし、Wi-Fi モデル:あり)
  • Felica(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)
  • ワンセグ(au モデル:あり、Wi-Fi モデル:なし)

そのため、背面のロゴなどに違いがあります。

使用されている OS はともに Android 4.2 が採用されています。

ディスプレイは広色域でより美しいリアルな映像を実現することができるサイズが 6.4 型トリルミナスディスプレイが使用されていて、フル HD(1920 × 1080)にくわえて高視野角を実現。

有効画素数 810 万画素の Exmor R for mobile に対応したリアカメラと、220 万画素のフロントカメラが搭載されています。

デザインは、Xperia Z および Z1 で採用された「オムニバスデザイン」を継承しています。

薄さはさらに進化して 6.5 mm と非常に薄く、防水性能に対応してきます。

スライドとともに技術的な説明があり、またタッチ & トライの時間では実際の部品を見てふれることができました。

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基盤は片面のみに部品を配置することで薄型化を実現されている。

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コネクターには従来のメカニカルコネクターを使用するのではなく、フレキを基盤に直接圧着させて接続させるダイレクトポインティングを採用している。

左はメカニカルコネクター、右がダイレクトポインティング。

落下などの衝撃に耐えれるように、接続や固定方法を工夫しているそうです。

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そのほかにも、イヤホンジャックユニットと防水パッキンを一体化することで厚みを増すことなく防水性能に対応させるなど、薄さと防水性能を実現させるための工夫がされているそうです。

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薄いボディーにびっしりと部品が詰まっています。

バッテリーも従来に比べて薄型化がされていてしかも大容量化されています。

バッテリー容量は 3,000 mAh。

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もちろん、画質についてもさらにきれいに再生することができるように改善がされています。

インターネット動画など低ビットレートの映像も、ソニー独自の X-Reality for mobile という高画質エンジンを使用することでノイズを抑え高画質な映像で再生することができます。

右側の写真の緑色の枠内が X-Reality for mobile で処理された画像で、デモ機で実際に違いを体験することができました。

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従来の機種のように、カメラの機能も充実したモデルに仕上がっています。

Wi-Fi モデルのモニター機をお借りすることができたので後日ご紹介をしたいと思います。

au モデルは 1 月 25 日から Wi-Fi モデルは 24 日から販売が開始されます。

Written by infra20th

2014年1月26日 at 19:15

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